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2016.03.10

2012年にそんなことが起きていたのか?

ギズモード・ジャパン, そう言えば2012年に世界は一度終わりかけていたそうです、太陽嵐で

しかし、東日本大震災の翌年の2012年に、人類滅亡規模の太陽フレアが、地球に向いていたら、どうなっていたんだろうか? ノアの方舟みたいなシェルターが必要なのか、高電界シールド機能も必要か、、、、フレア発生を検知してから、実際に地上に影響が出るのは何時間後なんだろうか。あと、記事を見ると、地磁気反転にも関係しそうに思えている。
マヤ暦の滅亡周期は、約5千年。太陽の自転周期は、約27日で、年間12周はしている。おおよそ、6万年以上に1度ぐらい、アンゴルモアが、地球に飛来する計算になる。大規模太陽フレアに本当に周期性があるかは不明なことだし。人類が完全滅亡しないで半死半生になる確率の方がたぶん高いので、現代社会のリスク管理の対象にはするべきな気がする。実際に被災しないと反省しないような行為は、もうそろそろ卒業した方が良いように思う。
[MEMO] If the solar flare of the human extinction scale fell on the earth in 2012 of the next year of the Great... East Japan Earthquake, what would happen? Was a shelter such as the Noah's ark necessary? Is the high electric field shield function necessary, too? After how many hours, will influence be given to the ground after solar flare was detected?
An extinction period of the Maya calendar is approximately 5,000 years. The rotation period of the sun is approximately 27 days. The sun does approximately 12 rounds a year. So, Angolmois will descends once more than 60,000 years on the earth, or not. The human was only lucky this time.

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